2019年

6月

09日

おしゃべり部は毎月第2月曜日に開催中

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

部活動の一つである「おしゃべり部」。部長は高橋喜宣さん。毎月第2月曜日 19:00~の開催です。おしゃべり部では何を話してもいいですが、話した内容はその場限りにする。誰が参加したか?、何を話したか?は、その場限りにするというルール。こすぎの大学では開放的に色々と話しますが、深く話したい方はおしゃべり部もオススメです。参加希望の方は部長の高橋喜宣さん、または、岡本克彦 ( katuhiko0821@gmail.com ) に連絡ください。

第2月曜日の開催なので、直近では、明日 6/10(月)の開催となります。

2019年

6月

06日

【思い出(その2)】「こすぎの大学」の名前が決まるまで

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

2013年5月に「こすぎナイトキャンパス読書会」に参加して6355の保崎さんたちと出会いました。当時、6355の柳橋さんたちとNEC“内”のコミュニティ「ムサコ大学」を開催していたのですが、NECの“外”に出て地域と連携したコミュニティ活動をしたい旨を保崎さんや大坂さんに提案しました。出会って約2か月後の7月に第1弾の企画書を提示したのですが、その際の仮称は何だったと思いますか?

最終的に「こすぎの大学」に決まるまでは二転三転ありました。

 

ヒントは「こすぎナイトキャンパス読書会」と「ムサコ大学」です。

 

写真は、武蔵小杉のE PRONTOで作成していた企画書です。ヒントになりますか?

2019年

6月

03日

【思い出(その1)】企画編集ユニット6355の出会い

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

2013年5月13日。僕が武蔵小杉デビューした日です。今から6年前の出来事。6355の保崎さんが主宰する「こすぎナイトキャンパス読書会」に初参加した日。課題図書は『はなぼん』(著:花井裕一郎さん)。ここで保崎さんや大坂さん、眞智子さん、国谷さんと出会いました。なので、武蔵小杉デビューの日でもあり、出会い記念日でもあります。

 

当時、僕は同じく6355の柳橋さんたちとNEC“内”のコミュニティ「ムサコ大学」を開催していたものの、NECの“外”は住んでいる街ながら知らないに等しい街でした。オフィスの外に広がる緩くて優しい読書会に触れることで武蔵小杉の感じ方が変わってきました。

 

その後、企画編集ユニット6355を結成して、4か月後の9月6日には、記念すべき第1回「こすぎの大学」を開催することになります。この4か月間の出来事に関しては、また、綴りますね。

 

(参考)

こすぎナイトキャンパス読書会に参加した時の感想を書いたブログです。2013年6月2日。

https://katuhiko0821.hatenablog.com/entry/2013/06/02/000600

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