第6回コミュニティカレッジ・バックステージ(CCB)

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

全国には「こすぎの大学」のようなソーシャル系大学が50~100校あると言われています。そんなソーシャル系大学が年1回集まるコミュニティカレッジ・バックステージ(CCB)。例年はソーシャル系大学を企画運営する関係者が集って運営のノウハウを共有するイベントだったのですが、COVID-19の状況下、今年はオンライン開催とし、かつ、誰もが参加できるイベントに変更して、ソーシャル系大学の魅力を共有すると共に、オトナたちがソーシャル系大学に集まる理由を探求する場にします。

 

今年は、明治学院大学 教授 坂口緑さん(東京都港区)、柏まちなかカレッジ(千葉県柏市)に加えて、こすぎの大学(神奈川県川崎市)による混成チーム「東京連合」がホスト校を務めます。

こすぎの大学の我らが大坂亮志さんや、こすぎの大学5周年記念イベントで研究成果を発表してくださった柳澤久恵さんたちによるトークセッションもあります。

 

ご興味&お時間のある方はご参加ください!そして、応援してください!

お待ちしています。

 

【日時 】2020年11月28日(土)12:30-17:00

【場所 】zoomによるオンライン開催

【参加費】500円(事前振込)

 

<タイムスケジュール> ※敬称略

 

コミュニティカレッジ関係者と一般参加者が共にコミュニティカレッジの魅力を共に考える場

「なぜ、オトナたちはコミュニティカレッジに集まるのか?」

 

12:30-15:00 前半

●ご挨拶

●トークセッション「コミュニティカレッジとは何か?」

 大坂亮志(こすぎの大学)×福島毅(柏まちなかカレッジ)×柳澤久恵(こすぎの大学)

 モデレーター:岡本克彦(こすぎの大学)

●リレートーク「全国に広がるコミュニティカレッジ」

 

15:00-15:30 休憩

 

15:30-17:00 後半

●ワークショップ「大学生と考えるコミュニティカレッジの謎」

●閉会

 

>お申し込み<

https://2020ccb-collaboration.peatix.com/

ごめんなさいPROJECTから生まれた日本酒

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

第94回「こすぎの大学~武蔵小杉で土佐志民大学~」で紹介のあったごめんなさいPORJECTから生まれた日本酒「詫酒」。ご購入はコチラからとなります。

 

純米吟醸 詫酒ごめんなさい

https://toyonoume.com/shop/wabizake.html

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素直な気持ちをお酒にこめて「詫酒ごめんなさい」

5月31日は勝手に「ごめんなさいの日」と決定。日ごろ伝えられなかった「ごめんなさい」を大切なあの人に伝えましょう。

謝罪の聖地「ごめん町」のある南国市の地域起こしチーム「ごめんなさいプロジェクト」と、高木酒造がコラボし、「ごめんなさい」を伝える為の純米吟醸酒「詫酒 ごめんなさい」を開発しました。

フルーティーな優しい香りから始まり、すっきりと気持ち良い後味で締めくくる純米吟醸です。

謝罪の聖地「ごめん町」公認酒です。素直に「ごめんなさい」を伝えにづらい時、この酒の力を是非ご活用ください。

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