2013年秋、武蔵小杉に新しい学び舎が誕生しました。「こすぎの大学」。
ここは、大人から子どもまで、武蔵小杉に住まわれている方、勤められている方、地元が大好きな方たちが集まる、自由で広く楽しく学んでつながる、“学び舎”です。
一緒に、「武蔵小杉に関わる人を知る・語る・好きなる」を体験・共有しましょう。
※平成28・29・30年度川崎市都市ブランド推進事業
※平成26・27年度中原区市民提案型事業
4月14日(金)開催、第125回こすぎの大学の先生役はダンサンブル代表 藤平真梨さんです。藤平真梨さんからダンスの魅力を伝えていただくと共に参加者のみなさんと一緒にダンスを楽しみたいと考えています。
【日時 】2023年 4月14日(金)19:28-21:15 ※受付や待機室は19:00よりスタートします
【先生役】ダンサンブル 代表 藤平真梨さん
【場所 】リアル(中原区役所)とオンライン(zoom)のハイブリッド開催
【参加費】1,000円(リアル)、800円(オンライン)
【懇親会】3,500円(焼辰)
【申込み】3月中旬より申し込み開始予定です
3月10日(金)開催、第124回こすぎの大学の先生役は中学一年生 真鍋凛さん。
以下、真鍋凛さんからのメッセージです。
「みなさんは起立性調節障害を知っていますか?
起立性調節障害を実際に体験して私が思ったことや感じたことをみなさんとシェアしたいです。」
インターネットであらゆる物事にアクセスできるようになりましたが、自分の興味関心事だけがリコメンドされることで、あたかもそれが世界の全てだと感じてしまうフィルターバブルという問題もあります。
今回のこすぎの大学では自分の知らないことを知ると共に、私たちも誰かに知ってもらいたいことを共有しました。
2月10日(金)開催、第123回こすぎの大学の先生役は人をつなぐカメラマン 岩田耕平さん。
お遍路で出会った方々を撮影した思い出や交流を通じて得た体験を紹介していただきました。
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「なかはらPR」とは、川崎市中原区の情報をPOPに発信していく「地域密着メディア」です。
「中原区、再発見。」をコンセプトに、グルメ、歴史、地域情報などに関して有益な情報を発信し、ています!武蔵小杉・新丸子・元住吉・向河原・平間・武蔵中原・武蔵新城など、各エリアの地元に密着した情報をお届けいたします。
「こすぎの大学」は平成26・27年度中原区市民提案型事業に、そして、平成28・29・30年度は川崎市都市ブランド推進事業に採択されました。都市ブランド推進事業は最大3年という対象期間があり、「こすぎの大学」としては平成30年度が最後の一年となります。最後の一年、そして、2013年9月にスタートして今年9月で5周年を迎えるということもあり、全国のソーシャル系大学と川崎市内のコミュニティの連携を図る5周年記念イベントを開催しました。
そして、2019年2月を以て3年間の期限付きの川崎市都市ブランド推進事業も無事完了することができました。ご支援いただきました川崎市シティプロモーション推進室のみなさま、「こすぎの大学」に参加&応援していただいたみなさまにお礼申し上げます。ありがとうございました!
先生役を務めてくださった方々をキーメッセージと共に紹介するマップです。
現在、メンテナンス中。
ホームページ開設: 2014年2月8日