中原区制50周年記念イベント「なかはら50th ‐その先へ-」

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

本日、中原区制50周年記念イベント「なかはら50th ‐その先へ-」が開催され、みなさんと共にワークショップでピックアップした中原区の魅力を余すことなく表現された【なかはらくPR Movie「このまちのどこが好き?」】もグランツリー武蔵小杉のビッグビジョンで放映されました。

武蔵小杉ブログでイベントの様子が公開されているので、ぜひ、ご覧ください。

前述したワークショップでも武蔵小杉ライフ/武蔵小杉ブログ はつしもさんに話題提供していただきました。改めてお礼申し上げます。ありがとうございました!

 

https://musashikosugi.blog.shinobi.jp/Entry/5892/

【ご案内】中原区制50周年記念イベント「なかはら50th-その先へ-」

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

9/23(祝)16:00-17:30に中原区制50周年記念イベントが開催されます。こすぎの大学もワークショップで協力した50周年記念ムービーなどの紹介があります。グランツリー武蔵小杉で開催。オンライン配信もあります。楽しみですね!

 

詳細はコチラ

https://www.city.kawasaki.jp/nakahara/page/0000143642.html

中原区制50周年記念ムービーの制作に向けたワークショップ

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

中原区制50周年記念ムービーを制作するにあたり、中原区の魅力をみなさんと一緒に導出したワークショップの報告会。ノクチ基地のインターン生もすばらしかったですね!

こすぎの大学の開校記念日

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

今日はこすぎの大学の開校記念日です。2013年9月6日に産声をあげ、今日で9周年を迎えました。9周年を迎えられたのは、みなさまの応援のおかげです。ありがとうございます。

こすぎの大学の第1回の授業のお題は「武蔵小杉の可能性を表現する漢字」でした。多様性ある色々な漢字が発表される中、印象的だったのは、広辞苑にない新しい漢字。

 

交+心(読み:ネットワーク)

「心が交わる」と書いて「ネットワーク」と読む新語。人が行き交うだけでなく、心が交わる、心温まる街。

 

こすぎの大学をスタートして7年を経て、多くの友だちができました。街を歩いていて挨拶する人がいる喜び、みんなで笑う喜び、みんなで街の未来を考え合う喜びなど、多くの心が交わる体験ができ、本当に感謝しています。

 

これからも武蔵小杉の生活を楽しんでいきます。引き続き、よろしくお願いいたします!

 

第1回「こすぎの大学〜NECと地域デザイン〜」(2013年9月6日)

https://bit.ly/2EUg2u0

なかはらPRで紹介していただきました!

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

なかはらPRで第116回「こすぎの大学〜武蔵小杉で観察する〜」のレポートが公開されました。いつも、ありがとうございます!

 

https://nakahara-pr.com/kosuginouniv116/

 

なかはらPR

https://www.facebook.com/nakaharaPR


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