まちづくりカフェたかつ(レポート)

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

11/8(日)開催「まちづくりカフェたかつ」にゲスト登壇しました。テーマは「コミュニティを通じて変化した街への愛着」。

こすぎの大学を通じての町への接し方のBefore/Afterを語ったのですが、当日の様子をみやもとまなぶさんがわかりやすくレポートしてくださったのでシェアします。

 

まちづくりに取り組もうとしている方々へのメッセージとして「チームで運営すること」をアドバイスしました。チームメンバーで負荷分散できるし、喜びも大きくなるのでオススメだと。僕ら企画編集ユニット6355は5人なので負荷は1/5、喜びは5倍!

 

毎年11月は仕事が佳境のため、先週末のこすぎの大学は欠席。最後の10分だけ顔を出したのですが、6355の仲間が参加者と共に温かい場をつくっていて、「そうそう、コレを伝えたかったんだよなぁー」ということをレポートでも余すことなく伝えてくださっているので、ぜひ、ご覧ください。

 

みやもとまなぶさん、ありがとうございます!

まちづくりカフェたかつ(11/8開催)

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

11/8(日)10:00-12:00開催「まちづくりカフェたかつ」にゲスト登壇します。テーマは「コミュニティを通じて変化した街への愛着」。オンラインイベントです。魅力的なゲストがいっぱい。

現在、参加申込みを受付中です。ご興味&お時間のある方はご参加ください。お待ちしています!

 

まちづくりカフェたかつの詳細と申込み

https://www.city.kawasaki.jp/takatsu/page/0000103154.html

第6回コミュニティカレッジ・バックステージ(CCB)

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

全国には「こすぎの大学」のようなソーシャル系大学が50~100校あると言われています。そんなソーシャル系大学が年1回集まるコミュニティカレッジ・バックステージ(CCB)。例年はソーシャル系大学を企画運営する関係者が集って運営のノウハウを共有するイベントだったのですが、COVID-19の状況下、今年はオンライン開催とし、かつ、誰もが参加できるイベントに変更して、ソーシャル系大学の魅力を共有すると共に、オトナたちがソーシャル系大学に集まる理由を探求する場にします。

 

今年は、明治学院大学 教授 坂口緑さん(東京都港区)、柏まちなかカレッジ(千葉県柏市)に加えて、こすぎの大学(神奈川県川崎市)による混成チーム「東京連合」がホスト校を務めます。

こすぎの大学の我らが大坂亮志さんや、こすぎの大学5周年記念イベントで研究成果を発表してくださった柳澤久恵さんたちによるトークセッションもあります。

 

ご興味&お時間のある方はご参加ください!そして、応援してください!

お待ちしています。

 

【日時 】2020年11月28日(土)12:30-17:00

【場所 】zoomによるオンライン開催

【参加費】500円(事前振込)

 

<タイムスケジュール> ※敬称略

 

コミュニティカレッジ関係者と一般参加者が共にコミュニティカレッジの魅力を共に考える場

「なぜ、オトナたちはコミュニティカレッジに集まるのか?」

 

12:30-15:00 前半

●ご挨拶

●トークセッション「コミュニティカレッジとは何か?」

 大坂亮志(こすぎの大学)×福島毅(柏まちなかカレッジ)×柳澤久恵(こすぎの大学)

 モデレーター:岡本克彦(こすぎの大学)

●リレートーク「全国に広がるコミュニティカレッジ」

 

15:00-15:30 休憩

 

15:30-17:00 後半

●ワークショップ「大学生と考えるコミュニティカレッジの謎」

●閉会

 

>お申し込み<

https://2020ccb-collaboration.peatix.com/

ごめんなさいPROJECTから生まれた日本酒

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

第94回「こすぎの大学~武蔵小杉で土佐志民大学~」で紹介のあったごめんなさいPORJECTから生まれた日本酒「詫酒」。ご購入はコチラからとなります。

 

純米吟醸 詫酒ごめんなさい

https://toyonoume.com/shop/wabizake.html

----------

素直な気持ちをお酒にこめて「詫酒ごめんなさい」

5月31日は勝手に「ごめんなさいの日」と決定。日ごろ伝えられなかった「ごめんなさい」を大切なあの人に伝えましょう。

謝罪の聖地「ごめん町」のある南国市の地域起こしチーム「ごめんなさいプロジェクト」と、高木酒造がコラボし、「ごめんなさい」を伝える為の純米吟醸酒「詫酒 ごめんなさい」を開発しました。

フルーティーな優しい香りから始まり、すっきりと気持ち良い後味で締めくくる純米吟醸です。

謝罪の聖地「ごめん町」公認酒です。素直に「ごめんなさい」を伝えにづらい時、この酒の力を是非ご活用ください。

----------

交野おりひめ大学のお酒「百天満天」

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

交野おりひめ大学では、地域課題を解決する6つの学科があります。その一つ、おさけ学科。休耕地を活用。みんなで田んぼを耕して酒米を育て、酒造でお酒づくり。そして完成したのが「百天満天」。

この「百天満天」は山野酒造さんのオンラインショップで購入できます。現在、商品一覧に掲載されていませんが、お問い合わせいただければ購入可能とのこと。僕も昨年飲んでファンになりました。ぜひ、みなさんもご堪能ください。

 

交野おりひめ大学「おさけ学科」

https://bit.ly/35r3SUd

 

山野酒造

https://www.katanosakura.com/

 

お問合せ先

info@katanosakura.com

今日は何の日?

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

今日は、こすぎの大学の開校記念日です。2013年9月6日に産声をあげ、今日で7周年を迎えました。7周年を迎えられたのは、みなさまの応援のおかげです。ありがとうございます。

こすぎの大学の第1回の授業のお題は「武蔵小杉の可能性を表現する漢字」でした。多様性ある色々な漢字が発表される中、印象的だったのは、広辞苑にない新しい漢字。

 

交+心(読み:ネットワーク)

「心が交わる」と書いて「ネットワーク」と読む新語。人が行き交うだけでなく、心が交わる、心温まる街。

 

こすぎの大学をスタートして7年を経て、多くの友だちができました。街を歩いていて挨拶する人がいる喜び、みんなで笑う喜び、みんなで街の未来を考え合う喜びなど、多くの心が交わる体験ができ、本当に感謝しています。

これからも武蔵小杉の生活を楽しんでいきます。引き続き、よろしくお願いいたします!

 

第1回「こすぎの大学〜NECと地域デザイン〜」(2013年9月6日)

https://bit.ly/2EUg2u0

交野おりひめ大学 甲斐健さん

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

9月11日(金)開催、第93回「こすぎの大学」の先生役は交野おりひめ大学の甲斐健さんです。甲斐健さんのインタビュー記事を紹介します。

 

http://vitarals.com/2017/08/kai.html

交野おりひめ大学

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

9月11日(金)開催、第93回「こすぎの大学」は、大阪府交野市の交野おりひめ大学の体験授業となります。全国のソーシャル系大学を研究されている明治学院大学 教授 坂口緑さんが執筆された『ソトコト』の記事を紹介します。

 

https://sotokoto-online.jp/631

ハイサワー部 部長 堀田友和(ほっけ)さんがラジオにゲスト出演

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

本日(9/3)のかわさきFM「コスギスイッチON!」に堀田友和(ほっけ)さんがゲスト出演し、街歩きの楽しさやハイサワー部の魅力などを伝えてくれました。聞き逃した方もアーカイブでいつでも聞けます。ぜひ、お聞きください。

 

http://radioksg.com/archives/onair218/

昨年、留年論文を体験しました

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

今週末(8/14)の第92回「こすぎの大学」では、2畳大学の梅山晃佑さんをお招きし、みんなで「留年論文」を体験します。

昨年11月、全国のソーシャル系大学が集まるイベントで、企画編集ユニット6355のメンバーも「留年論文」を体験しました。僕が留年論文で選んだ研究テーマは「義務教育」、大坂さんは「行動経済学」でした。オトナになった今、真剣に取り組んでみたい研究テーマを見つけて理由を紹介し合います。学生気分を思い出す感じで興味深かったです。

 

【日時 】2020年 8月14日(金)19:28-21:15

【場所 】zoomによるオンライン授業

【先生役】2畳大学 梅山晃佑さん

【参加費】800円(事前振込)

【申込み】https://kosuginouniv-92nd.peatix.com/

 

ご興味&お時間のある方は、ぜひ、ご参加ください。お待ちしています♪