2019年

8月

04日

『情熱大陸』に島崎薫さんが登場

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

今夜(8/4)の『情熱大陸』に2018年2月の第62回「こすぎの大学~武蔵小杉の水源地、山北町~」の先生役 島崎薫さんが登場していましたね。番組の予告ムービーでも島崎薫さんが映っています。昨年6月の山北町へのバスツアーに続き、今年3月にも部活動「山北部」で山北町にお伺いしましたが、また、みんなで訪れたいですね!

 

情熱大陸ホームページ

https://dizm.mbs.jp/title/?program=jounetsu&episode=104

2019年

7月

13日

武蔵小杉と昭和文化とセンターロード

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

昨日のこすぎの大学にも多くの方々にご参加いただき、ありがとうございました!

テーマは「武蔵小杉と昭和文化」。令和時代になっても継承したい武蔵小杉の文化として「センターロード」がありました。そして、懇親会はセンターロードにある僕らのホームグラウンド「焼辰」さん。

今回の先生役 町田忍さんを推薦してくださった博水社社長 田中秀子さん提供のハイサワーを飲みながら、焼辰さんでは昭和のあるあるネタなどで楽しみました。昭和、平成、令和と変遷しながらも継承される文化、そして、新しく創る文化を共有でき、これからの生活にワクワク感を抱けた時間でした。ありがとうございました!

 

(補足)

ちゃんと授業もしました...という証明写真を追加しました。

先生役 町田忍さんと、真っ暗な会場でグラレコしてくださった本園さん。

のちほど、授業風景も掲載します。

2019年

7月

12日

武蔵小杉と昭和文化と幻灯機

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

今日の先生役 町田忍さんから「武蔵小杉と昭和文化」をテーマにプレゼン中。昭和時代を大別すると戦前と戦後とのこと。今は戦前の話。そして、プレゼンに使うのはパソコンとプロジェクターでなく、幻灯機!

光量が不十分なので会場のすべての照明を消して真っ暗な中で話を聞いています。

2019年

7月

12日

武蔵小杉と昭和文化と駄菓子

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

今夜のこすぎの大学のテーマは「武蔵小杉と昭和文化」。お菓子も駄菓子中心に。そして、会場に流れる曲は「松山千春ベスト32」。なんかいい感じ♪

2019年

7月

09日

初の試み

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

こすぎの大学も数えること80回目となります。今回のテーマは「武蔵小杉と昭和文化」。新しい時代「令和」を迎えた今、昭和文化を振り返りながら、令和時代の過ごし方を考える時間にします...と告知していました。

 

で、開催前にワークショップの内容をお伝えします。初の試み。

ほぼ告知内容そのままとなりますが、最後のグループ発表では、ニュース形式(2コマ漫画)で令和時代に継承したい、新たに創りたい武蔵小杉の文化を発表していただきます。

 

今から●●年後のコスギスイッチON!のパーソナリティになったと想定して以下のようにグループでのダイアログ結果を発表してくださいね。

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今日のコスギスイッチON!は令和時代特集~♪

平成から令和に変わっても継承された武蔵小杉の文化は「○○○○○」。

そして、令和になって新たに生まれた武蔵小杉の文化は「☆☆☆☆☆」。

令和時代の武蔵小杉を一言で表現すると「△△△△△」でしたね。

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発表者になりそうな予感がする方は木曜日のコスギスイッチON!を聴いて自主練することをオススメします♪

2019年

6月

30日

【思い出(その3)】「こすぎの大学」の名前が決まるまで(答え)

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

先日出題した企画段階での「こすぎの大学」の仮称に関するクイズの件、ご回答いただき、ありがとうございました!

「こすぎ大学」が55%、「ムサコ大学院」が45%と接戦でした。

・・・で正解は「ムサコ大学院」でした。

 

企画提案したのが2013年7月。

2年間に渡ってNEC“内”のコミュニティ「ムサコ大学」を開催していたこともあり、その延長で「ムサコ大学院」を提案したのですが、武蔵小杉に地縁が深い大坂さんから開口一番「武蔵小杉は“ムサコ”でなく、“こすぎ”と呼ぶんだよ」との指摘。

僕は2002年から武蔵小杉に住んでいますが、10年以上経って初めて知った衝撃の事実「武蔵小杉は“ムサコ”でなく、“こすぎ”」。

 

で、武蔵小杉のE PRONTOで6355メンバーと名称検討。「武蔵小杉大学」「小杉大学」という案が挙がったものの堅すぎるイメージは好ましくないということで、ひらがなの「こすぎ大学」に。でも、しっくりこない。沈黙の時間が流れた後に柳橋さん(だったかな?)が「“の”を入れればいいんじゃないの?」と提案し、「こすぎの大学」に決まった次第。

 

名称が決まった後は「こすぎの大学」を伝える文章も必要ということで保崎さんが考えてくださいました。

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2013年秋、武蔵小杉に新しい学び舎が誕生しました。

「こすぎの大学」。

ここは、大人から子どもまで、武蔵小杉に住まわれている方、勤められている方、地元が大好きな方たちが集まる、自由で広く楽しく学んでつながる、“学び舎”です。

一緒に、「武蔵小杉に関わる人を知る・語る・好きなる」を体験・共有しましょう。

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こんな感じで2013年9月の開校に向けた準備が進んでいきました。

2019年

6月

30日

第80回「こすぎの大学~武蔵小杉と昭和文化~」の予習

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

昨日、イッツコムを見ていたら「昭和のくらし博物館」が紹介されていたので自転車で来ました。ちょうど武蔵小杉の川向こうの下丸子駅が最寄駅。昭和22年に建てられた2階建の家屋。館内は撮影禁止なので屋外だけの写真の紹介に留まりますが、館内には当時の様子がそのまま残っておりタイムスリップした感じになります。僕が幼少期に住んでいた家も同じような感じだったので懐かしかったです。武蔵小杉から近いですし、みなさんも行かれたらいかがでしょうか?

2019年

6月

14日

第79回「こすぎの大学~武蔵小杉で本気の授業をつくる~」実況中継

こんばんはー。企画編集ユニット『6355』のやぎちゃんです。

 

第79回「こすぎの大学」の今夜は、「武蔵小杉で本気の授業をつくる」と題し、先生役として上丸子小学校校長 中西憲子さんをお招きしています。まさか、本物の現役校長先生に登壇頂けることになるとは!!

 

『自分で考え、自分でやってみる』を大切にしている中西さん。その中で、こどもが本気になる瞬間が訪れるそうです。それがたまらなく喜びなんだそう。

 

会場から『教師の頃と校長先生の違い』を聞かれて、自分でやらずに、やってもらう側に回る。そのときに大事なのは、言うべきことよりも、言わないでおくこと、待つということが大事だと。

 

やっぱり、こどもも大人も教師も関係なく、『自分で考えて、自分でやってみる。相手を見守る。相手の成長を楽しみにする。』って大事なんだなぁってしみじみ思いました♪

 

しかし、中西さんは終始愛に溢れた話し方をするんですよねぇ。やっぱり、教育者だなぁとじんわり感動した今宵でございます🎵

2019年

6月

09日

おしゃべり部は毎月第2月曜日に開催中

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

部活動の一つである「おしゃべり部」。部長は高橋喜宣さん。毎月第2月曜日 19:00~の開催です。おしゃべり部では何を話してもいいですが、話した内容はその場限りにする。誰が参加したか?、何を話したか?は、その場限りにするというルール。こすぎの大学では開放的に色々と話しますが、深く話したい方はおしゃべり部もオススメです。参加希望の方は部長の高橋喜宣さん、または、岡本克彦 ( katuhiko0821@gmail.com ) に連絡ください。

第2月曜日の開催なので、直近では、明日 6/10(月)の開催となります。

2019年

6月

06日

【思い出(その2)】「こすぎの大学」の名前が決まるまで

企画編集ユニット6355の岡本克彦(オカポン)です。

 

2013年5月に「こすぎナイトキャンパス読書会」に参加して6355の保崎さんたちと出会いました。当時、6355の柳橋さんたちとNEC“内”のコミュニティ「ムサコ大学」を開催していたのですが、NECの“外”に出て地域と連携したコミュニティ活動をしたい旨を保崎さんや大坂さんに提案しました。出会って約2か月後の7月に第1弾の企画書を提示したのですが、その際の仮称は何だったと思いますか?

最終的に「こすぎの大学」に決まるまでは二転三転ありました。

 

ヒントは「こすぎナイトキャンパス読書会」と「ムサコ大学」です。

 

写真は、武蔵小杉のE PRONTOで作成していた企画書です。ヒントになりますか?